カテゴリー「映画・テレビ」の215件の記事

2019年6月23日 (日)

キングオブモンスターズ

 

 休日出勤や飲み会が続いてあり、今日はマッサージに行ってゴリゴリしてもらった。

 ここんとこ、マッサージ後は好転反応なのか、一気にダルさが襲撃してくる。

 朝10時の一番に中国人女性にゴリゴリしてもらってたら、かなり痛い施術中にウトウトしてしまった。

 帰宅してからもだるくてグターとしていたが、明日からの出勤に備えてゴジラ映画「キングオブモンスターズ」を観に、奥さんと錦糸町まで行ってきた。

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 映画は迫力があったが、面白みのないドラマが余計だったり、CGによる怪獣バトルに食傷気味だったりしたが、モスラのけなげさに涙したのだった(ほんとは泣かなかったけど)

 

 映画が終了したら、あら不思議、カラダのダルさがすっかり取れていたのであった

 

 ゴジラシリーズや、スターウォーズ、ターミネーター、Xメン、アベンジャーズ、スパイターマン.....名作の続編が久しぶりにつくられたときはワクワクしたものだが、何回も繰り返されて製作されてくると興ざめしつつあるのは、僕だけだろうか? 特にCGにはなんか免疫ができてしまい、あまり驚かなくなっちゃったみたい

 炭粉先輩が、この映画観たら、何とコメントしてくるだろうかなあ.......

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年3月24日 (日)

翔んで埼玉

今日の午後2時から大人気の「翔んで埼玉」を観てきた
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 評判通りに、埼玉を中心に関東各県をディスっているかなりおバカな映画だった
  なかなか面白かったが、もっと笑いのサボを徹底的に燃焼させてほしかったとも思う 
  こういう映画を楽しめる埼玉県民の皆さんをはじめ、日本の皆さんのセンスの良さは素晴らしい!! 
  テレビでも来年あたりすぐに放映されそうだけど、満員の劇場で皆で楽しんで観るのもいいなと思った 


   ただ、この映画を観ている間に、僕の自転車は撤去されてしまったようだ 

 すぐに自転車を引き取りたかったがもう夕方になってしまっていた 

 明日の朝は仕事で、どうしても自転車が必要になるため、意を決して、新しい自転車を購入することになってしまった(^_^;)

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2019年1月12日 (土)

学歴なしの不良少年、サービス日本一のコンビニオーナーになる。

 「激レアさんを連れてきた」という番組が好きだ

 世の中には、こんな凄い体験をした日本人がいるのだなといつも感心させられる
 
 正月に6時間の特番が組まれていて、見逃した回が殆どなので、録画しておいた 
 
 その中で、一番印象に残った激レアさんはこう紹介ざれていた
小学校に6日しか通わなかったので、ウソみたいに何にも知らなかったけど、スーパーマーケットのバイトだけで文字や常識を学び、超やり手の社長にまで上り詰めた人
 
 これだけではよくわからないと思うが、この方(服部玲央さん 1978生)は帰国子女で、小学校には殆ど登校しない悪ガキであったが、見兼ねた両親は更生施設のようなところに彼を入所させる。
 
 14歳で実家に戻った彼は、社長を夢見て、スーパーマーケットで一生懸命働く。 
 しかし、漢字だけではなく、なんとカタカタも知らない彼は店のpop書きで字を学びはじめ、かけ算もできなかったが、電卓の存在を知って、文明の利器に大いに驚いたという 
 
 彼の熱心な仕事ぶりが評判となり、スカウトされて20歳でコンビニの店長となる.....
 
 いやー服部さんのことを書くと、ここでは物凄い量となってしまうので、新R25にインタビュー記事があるので、よかったら読んでみてください

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 激レアさんは、ちょっとおバカ番組っぽいところが多いのだが、服部さんの回では泣いてしまった   
 そして、今日、服部さんが数年前に出した本があったので、電子書籍で購入したら、また泣いてしまった
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 彼のおもてなしぶりは凄くて、トラック運転手がコピー機に免許証を忘れていったら、横浜から群馬にクルマで直接届けに行ったり、ディズニーランドのチケットをスタッフが間違えてGWに使用できないのを販売したことに気づき、彼とスタッフ総勢6名で、ディズニーランドの開園前に張り込み、購入した男性を見つけ出し謝罪したとか.......  
 
 彼は言う 
 
 人生の岐路に立ってきたとき、常に最良の道を選んできたという自負があり、これまでの私の人生に不正解はなかったと確信しています
 
 だから、もう一度、人生をやり直せるチャンスがあったとしても、私は同じ道を選ぶはずなのです
 
 
 
 ※テレビ放映の影響か、ネットに服部さんに関する記事が色々と出ていたが、結婚とか子供については詳細不明というのが多かった。 
 彼の本を読んだら、結婚してお子さんがいると書いてありました 
 

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2018年12月22日 (土)

ボヘミアンラブソティ

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 奥さんの強いすすめがあって、結局「ボヘミアンラブソティ」を観に行った
 
 リニューアルした錦糸町の東宝シネマズに初めて行ったが、ポップコーンを買う列に並んでいたら、なんと大学時代の友人Yが御夫婦で一緒に並んでいたではないか!!
 
 初めて会うYの奥様にご挨拶し、この神様の不思議な計らいにビックリしつつ、映画に突入していった 
 
 とにかく世間では凄く評判の映画だけあって、場内は老若男女でほぼ満席 
 
 映画の出来はまぁまぁであったが、最後のバンドエイドのシーンは、よくぞそこまで再現したというぐらいに素晴らしかった
 
 最初の「ボヘミアンラブソティ」では鳥肌が立ちそうだった 
 
 天才フレディの生涯はとてつもなく、我々に究極の切なさを訴えてくる 
 
 彼の人生が成功だったか、幸せだったか、悲劇であったかはわからない 
 
 しかし、僕が思ったのは、立川談志の「落語とは、人間の業の肯定」という言葉だった 
 
 彼が天使なのか悪魔なのかはわからない 
 
 でも、彼はめいっぱい人生を生きた 善も悪も含めて、ロックに託した 
 
 彼の業の深さは、僕たち弱い人間たちの共感を呼び、何かを呼びかけている
 
 そんな気がしてならない........  
 
 
※昨日、職場の近所の歯科医院に定期検診に行ったら、歯科医(40歳位)から「カレンダー...」と言われて、なんだかわからなかったのだが、 そういえば...と思い出した    
 
 今年の夏に歯科医院に行った特に、僕がミリタリー系の人間という話になって、歯科医のお姉さんが自衛隊員なので今度、自衛隊カレンダーを差し上げますという話になっていた!!   

まさか本当に用意して下さっていたとは!!!      

 自衛隊カレンダー3本(内1本卓上)、迷彩ネックウォマー、自衛隊トートバッグ、自衛隊クリアファイル2枚、季節はずれの自衛隊うちわなどを頂き、この予想外の展開を見ていて驚いた若い歯科助手が、紙袋を探して用意してくれた!

 歯医者の診療台に座りながら、自衛隊グッズに囲まれた貴重な体験ッス!(^^) 

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2018年12月19日 (水)

はるかな旅へ 他

 皆が映画「ボヘミアン・ラブソティ」を絶賛している

 KISS派だったtakkunもQUEENの実力は充分認める
 
 晩酌しながら、NHKのSONGS「クイーン」を観ていたら、70年代に戻ったようで、なぜか takkunを一番トリコにしたGODIEGOを動画で観てしまった 
 
 1979年にヒットした、「はるかな旅へ(where`ll we go for now)」を聴いていたら、涙腺ウルウルになったが、そこで帯コメント(歌詞ではない)を見て、さらに胸を締めつけられた
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 この曲が収録されているアルバム「OUR DECADE 70年代-僕たちの時代」は1979年に発売され、70年代を振り返り、80年代に夢を託す、ある意味では祈りに通じた素晴らしいアルバムである 
 
この曲は、未来の80年代に向けて、ポップ調の中に愛、絶望、あきらめ、希望を散りばめた隠し絵のような名曲であった
 
 1979年に夢見た1980年代は果たして希望に叶った年代であったろうか...21世紀は1979年よりもはるかに幸せで良い時代になったと胸をはって言えるだろうか.....
 
そう言えないとはっきり思うtakkunは、もう一度79年の自分に立ち還って、希望の時代をあきらめまいとタケカワユキヒデに誓うのだ!!!!!!!!!!!
 
 
 
 
※亡くなった松原みきさんの「真夜中のドア」を聴いていたら、やはり泣けてしまう(;ω;)
 youtubeの外国人のコメントの多さにビックリ!!
   男女の情と業を、パワフルに歌ったみきさんの凄さは、言葉がわからなくても伝わるのだろうなぁ.....
 
※その後、どういうわけがAKB48「恋するフォーチュンクッキー」の動画に入ってしまったが、これも感動ものでおじさんウルウルきてしまった 
 歳とると涙腺緩むっていうけど、器質的現象というよりも、これは精神的なものなのね きっと(;ω;)

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2018年10月10日 (水)

「西郷どん」

 NHK「西郷どん」のスタッフの方々とご一緒にお仕事をした

 「西郷どん」の視聴率はかなり悪いらしいが、実は僕も毎回視聴しているのだが、史実を無視した視聴者をバカにしたような展開や、昼メロのようなシーンにうんざりしていた 
 しかし、お話をお聞きして、現場の方々がいかに大河ドラマに真剣に取り組んでいるかに少々感動のようなものを覚えた
 また、出演俳優や演技指導の方が、「このドラマは史実には基づいていないフィクションです」とはっきりおっしゃったのにも好感が持てた 
 色々と不満はあるが、スタッフの頑張りに免じて、最後まで観るよ! 西郷どん....
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 ※ここ最近、マッサージにこっているのだが、ある発見をした
 
 マッサージした直後の数時間は、なんとなくカラダがだるくて、そしておしっこが大量に出る 
 しかも、そのおしっこはトイレで流しても、しばらくの間、炭酸水のような泡立ちが残るのだ
 用を足した数時間後にトイレに入ったら、まだシュワシュワ状態になっていてビックリした!!
 なぜなのか.....
 たぶん、これは好転反応で、マッサージにより筋肉の老廃物を循環させ、体外に排出させた結果であると思ったのだが、どうであろうか........ (^-^;

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2018年8月 7日 (火)

男が男に惚れる

俳優の寺島進さんとお会いした

事務所移転の件で、最近騒がれているが、たけしさんに対する感謝と愛情は相当なものだ 
まさに男が男に惚れるとは、北野武-寺島進 ということを言うのかも知れない
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多くの北野武作品に出演しており、またテレビにもよく出ていらっしゃるが、実際にお会いすると本当にヤクザと間違えてしまうような殺気をもった方であった 
だが、お話しているうちに、気さくで、心に芯をもった方だと思った 
僕の職場の女性たちには、寺島さんファンが多いのだが、僕も寺島ファンになってしまったのであった 

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2018年6月 6日 (水)

アベンジャーズ インフィニティウォー だぜ!

  2週間ほど前から酒に対する執着はなくなったと思い込み、晩酌とかする奴の気がしれないと4日ほど禁酒したのだった

 今日は午後8時過ぎまで。文書作成のため残業して午後9時頃に帰宅
 結局、風呂に入ってから、今日もギネス、ジン、純米大吟醸と飲みはじめて、アルコル摂取が一週間連続となってしまった!
  とりあえず、大事な仕事とか、健康を考慮して数日呑まないでいられたので、やはり僕はアル依存ではなかったのだと自分で納得している 
 
 先週のたけしさん会見で燃え尽きた僕は、疲れが抜けきれず、昨日はかなり身体がだるかったので、マッサージでもいこうと思ったのだが、身体に直接働きかける鍼灸按摩よりも、映画を観て興奮したことによる疲労回復効果を実験したくて、午後から休みを取った
 選んだ映画は興奮しそうなバカ映画の「アベンジャーズ インフィニティウォー」
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 内容は豚骨ラーメンに、濃厚味噌を加えたようなSFアクションであり、それなりに興奮モート゜になったので、鑑賞途中にあの極度の疲労感が軽減されていることに気づいた 
 鑑賞後は、身体の不調が半減されており、やはり意識と身体は繋がっているということを改めて実感させて頂いたのだった 
 
 そして、「アベンジャーズ インフィニティウォー」はほんとにおバカ映画だったけど、僕の暮らしている街並み、日常、交通網、政治体制、飲食物、メディア....すべてが、宇宙空間の中の惑星のお約束的な出来事であったということに気づかせてくれた、大変ありがたい映画でもあったのだった
 
※すみません、何言っているかわからない方々が多いでしょうけど、決して酔っぱらいの戯言ではなくて、今日の午前のシラフのときに思ったのです
 この喫煙スペースでタバコすっている奴らも宇宙の一員であるのだなと......
 
 

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2018年5月21日 (月)

ホース・ソルジャー

 休日に徳川宗家とのお仕事があるために、本日は代休を取らして頂いた

 休みの日にはやりたいことが多々あるのだが、今日は「ホース・ソルジャー」を観に行くことにした
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 もともと、観たい映画だったが、仕事等が立て込んでおり、あきらめてDVD出たらミヨと思っていたのたが、保江邦夫先生が絶賛されていたので、今日は「ホース・ソルジャー」を観るために日本橋まで行ってきたのだった 
 
 内容は、もうジェリー・ブラッカイマー製作のため、派手なドンパチで圧倒されたのだが、今回は馬が脇役として出てきている
 
 乗馬に不慣れな兵士に向かって「馬は乗り手の視線の方向を僅かな動きでも感じて、その方向に進もうとする」というような場面があり、なるほど馬というのは繊細なセンサーをもって、乗り手の意思をすばやく感知しているのか!と感心したのであった  
 
 馬のようにとまではいかないが、僕たち現代人は、人工物に囲まれて、その中でしか生活できなくなっており、自然の感性を喪失しているのではないか? と帰りの地下鉄で妄想していたのだ
 
 平日昼間の上映は観客もマバラで、殆どが中年から老年男性であり、すぐそばの太ったおっさんがイビキをかきはじめたので、ヤバイと思ったが、数回で止まったのでよかった〜 
 
 
 
※僕は3年半ほど前に、武道の支部を立ち上げて、そのまま支部長をしていたのだが、ここ最近は職場での責任がかなり重くなってきて、重要なプロジェクトを担うことになってしまい、支部運営にも支障が出る可能性が出てきた
 
 そのため、今後の円滑な支部運営のために、副支部長のMさんに支部長を引き受けて頂くことになった (僕は相談役となるらしい...) 
 
 M支部長と、H事務局長ん、補佐役のRちゃん、新組織をよろしくお願いいたします!! 
 
 

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2018年4月16日 (月)

パシフィックリム アップライジング

 昨日の日曜日は朝早くから、職場に向かったのだが、強風と雨で強靭さが売り物の傘もバラケてしまった 

 昨夜は職場に泊まったのだが、常飲しているお酒も飲まなかったので、熟睡できぬまま朝を迎えて、仕事をした
 
 午後から振り休をとり、ダラーっと帰宅してからワイドショーを観ていたら、事務次官のセクハラ問題を取り上げていたので、しばらくザッピングしていたが、こんなアホらしいことで貴重な時間を潰してはならぬと映画にいくことにした
 
 映画はずっと前から楽しみにしていた「パシフィックリム アップライジング」である 
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 このロボットと怪獣のおバカ映画は、なかなかネットでは厳しい評価が多かったのだが、僕は最初からワクワクしながら観て、とても楽しめた 
 物語はまったくアホらしく、科学的根拠の全くない設定で、巨大ロボットと怪獣が街を破壊しまくる 
 
 東京でのバトルシーンがメインなのだが、ロボットと怪獣のバトルよりも、東京の街の設定の方が気になって、ちゃんと東京スカイツリーがあるなとか、ビルの看板はどう書かれているのか、高速道路の案内標示は? とかそっちに気をとられてしまった  
 
 jまったく中身のない映画だが、仕事で疲れ気味のおじさんに喝を入れてくれた映画であり、映画館からの帰りに自転車をこぎながら、テーマ音楽を口づさみながら、自分がイェガー(ロボット)の操縦士になっているようなノリノリのおじさんであった 
 
 ちなみに第一作目はオヤジの葬儀の前日に観ているというご縁のある映画なのだ
 
 
 僕に影響を与えた映画は多いと思うが、最も影響を与えているのはテレビの「ウルトラマン」なのかもしれない 
 僕は大人になったが、潜在意識の中には、ウルトラマンとか、仮面ライターとか、ジャイアントロボが現在も活発に活動しているのだろうか
 
 
 帰宅して晩酌しつつ、もう齢60近くになってきたおじさんだが、このような超バカ映画を観て興奮していていいのだろうかと自問自答したりするのだが、今問題になっている幼稚なセクハラ発言で女性を辱めている官僚よりも、こっちの方がよっぽど健全だろう!と胸を張って言えるのであった(゚▽゚*)
 
 あー面白かった!!

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