カテゴリー「心と体」の93件の記事

2018年9月17日 (月)

マグネシウム鎂 

 昨年、保江邦夫先生と僕たち夫婦が会食した際に、マグネシウムの威力をご伝授頂いた 

 その結果、我が家では1年以上、洗剤を使用せずにマグネシウムで洗濯している 
 そして、噂には聞いていたが、本当にマグネシウムのマグカップを商品化していたのだ
 
  それが昨日、手に入った!!!
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作っているのはクルマのホイールなどを扱っているレーシングサービス会社というのも凄い!!
 
  さっそく、昨夜は缶ビールを注いでみたが、泡がずっと残っている  
 今夜の夕食は宮地さんから頂いた生春巻きを利用したベトナム料理?であったが、ジンソーダの泡がずっと消えずにいた 
 
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 恐るべし、鎂の化学反応の力よ!!!
 
 
 
※15日に亡くなられた樹木希林さん...昨年、ある会場の控え室でお会いする機会があった 
 彼女は色紙を書いておられたが、周囲のスタッフからの勧めがあって、話しかけたら、「いっぺんに色んなことを言われてもわからないのよぉ!」とドラマと全く同じ口調で怒られたのが良い想い出となった.......ご冥福をお祈りいたします
 
 
※今日は敬老の日 
 先週、母と食事したが、彼女は缶ビールの3本目を飲みながら「最近、気力も体力も段々なくなってきているんで、仕事は来年いっぱいでやめようかと思う」と言ってきたので、「11月に86歳になるんだから、色々おとろいてくるのが普通なの!! .... いや、もうすでにおとろいている年齢なの!!」と諭したのである 
 
 なにやら最近、テレビでボケ防止には推理小説がいいといっていたので、2年ぶりに図書館に行って数冊借りてきたらしい 「以前は1日で1冊読めたのに、今は3日で1冊しか読めなくてストーリーを忘れちゃう」とのことであった 
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2018年8月31日 (金)

浜口師匠のお誕生日

 ここんとこ、ノリノリにみえるtakkunだが、そうではない!!

  やはり自分も組織人ということで、サラリーマンの悲哀を十分味わっているのである 
 
 今日も不条理ではあるが、組織運営のために必要と思える組織づくりをさぼっていたので、レッドカードをありがたく頂戴した 
 
 あーやんなちゃうなぁ...
 
 こういうときはアニマル浜口師匠から、気合いを入れて頂くに限るということで、夕方に久しぶりにお会いすることとなった 
 
 するとなんと師匠は、今日が71歳のお誕生日だった!!
 
 ワハハの大笑いの健康法からはじまって、残尿感克服法、リュックを使ったトレーニングなどを身振り手振りで教えて下さったが、京子さんも近くにいたので、師匠のノリノリに語る姿をみて、「お父さん、takkunさんに迷惑だから、もうやめて!!  お母さんに言いつけるよ!!」と助け舟?を出して頂いた 
 
 それに対して師匠は「お前は俺の姿をみていて、わからないのか!!」と反論して、凄い場となってしまった(^^;)   
 
  ありがとう京子さん!
 
 でも、師匠の71歳になっても衰えることのない、気合いと魂力に触れ、僕は更に元気になりました (まぁ、元気になって酒屋でジン47.5度を買って、帰宅して飲んでますが......)
 
 
 最近では、スポーツ界の指導者問題が色々と発生してますが、一見アブナそうな?浜口師匠の姿から魂のコーチングを学ぶべきと思ったtakkunなのである(^_^)   
 
 
 
 
 

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2018年8月25日 (土)

浅草サンバカーニバル 「聖」と「俗」の大宴会!

 

今日は平成最後の第37回浅草サンバカーニバルだった。
22日振りの猛暑日であり、パフォーマーたちだけではなく、観客の健康状態も心配だった。
 
 
先週のUAEでは厳しい宗教戒律を実感したが、東京最古の由緒有る浅草寺の門前で、女性ダンサーが肌をあらわにして刺激的なパフォーマンスをするというのは劇的なことである

しかし、考えてみると「古事記」では、高天原にある天の岩戸に天照大御神がお隠れになり、世界が暗闇に覆われてしまったときに、八百万の神々たちが歌えや踊れの大宴会を開いて、最後にあめのうずめが日本最初のストリップをして、天照大御神を引っ張り出したのは有名なはなしであった

 

このような宗教の「聖」と、人間の「俗」が極端に融合することを許されるのは、世界広しといえども浅草だけであると思った 

 

「世界よ、これがASAKUSAだ!!」と声高に叫びたかった!!  

  (......ような気がする) 

 

浅草の観音様はきっと、人間には辛い現世だけど、その中で生きる悦び、人生謳歌するサンバの宴を応援してくださっているような気がした。 

 

「世界よ、これが日本だ!!!」

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2018年5月13日 (日)

母の日

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母の日は浅草のまつり湯に85歳の母を連れて行った
湯上りに中生2杯飲んでご満悦のご様子であった 
いまだに毎朝、日本橋のビル1棟を一人で清掃している驚異的なバイタリティーとボデイの持ち主である 
 
精神的にもボケなどとは無縁であり、その若さの秘密は何かと不思議であったが、今回はヒントがあった
とにかく孫やひ孫のことでも何でもいいから、何かトラブルが発生していないとダメなのだ 
そのトラブルに対して、もうどうしようもないんたからとか、私が話しを聞いてやらなきゃとか、強い関心があり、興味をもっていて、ボケているヒマがないのだ 
 
 
たいした出来事もなく、ポワーンとしたありふれた日常だけだと、心身がだらけてしまうのだが、問題、トラブルよ来い!!といった姿勢が若さの秘密のようなのである 
まぁ、これからも健康で働いてください!!!
(備忘録)今日は20年ぶりにGと再び出会うこととなった よろしくお願いいたします <(_ _)>
 
 

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2018年3月15日 (木)

人体展

 久々に家で晩酌して、こうしてPCに向かっている 

 月曜に科学博物館の人体展の内覧会に行ってきた
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 人体展というからは、かなりグロテスクな感じがしたのだが、実際はNHKの「人体シリーズ」に重なって、オドロオドロしさは殆どなかった 
 
 いろいろな人体模型をみながら思ったのは、私たちは自分のカラダのことを正確に認識していないということだ 
 
 私たちは自分の身体というと、顔とか、身体ツキなどをイメージするが、皮膚の下にある筋肉組織や内臓を想起することは殆どないだろう
 
 人体展を見て思うのは、私たちの身体の多くを占めるのは内臓であり、血管や神経組織であるということだ 
 私たち人間はそういう物質であり、生命体なのだ
 
 だからここ数日は、目にする人間たちを服装とか、顔つきや髪型で判断するだけではなく、骨に内臓が張り付いているイメージでみてしまうのであった 
 
 すんません! まだいろいろと書きたいことはあるけど、酔いのためだるくなったのと、文書改ざんのTVニュースが気になったので、この辺でやめます 
 
 ※佐川氏よ、貴殿の置かれた現在の極限状態は想像できるが、ここはひとつ、自分という存在を前国税庁長官というようなキャリアで認識するのではなく、自身の大半を占める内臓や血管組織を意識して、この事態に対処すべきと助言しておく!!
 

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2017年12月 9日 (土)

全盲の僕が弁護士になった理由

全盲の弁護士である大胡田誠氏にお会いした

 
大胡田弁護士の人生は「全盲の僕が弁護士になった理由」という著書に詳しく書かれており、松坂桃季主演のTVドラマにもなっている 
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僕はあるご縁で大胡田弁護士の講演会で挨拶をすることになったのだが、大胡田弁護士をよく存じていない面があったので、事前にyoutubeで大胡田弁護士の講演を拝聴してみた
大胡田弁護士の優しく、明るい語り口には学ぶべきところが多く、また大変なご苦労があった人生をユーモラスに語るところも魅力的満載であった 

講演を聴いて3回ほど泣いてしまったのだが、一番印象に残ったのは、4回目の司法試験に落ちて心が折れかけたときのお母さんの「人生で迷ったときは、自分の心が温かいと思う方を選びなさい」というアドバイスであった 

今まで、直感を信じろとか、正しいかよりも楽しいかを選べとか、選択する上での右脳的セオリーをよく聞くことがあったが、それよりもお母さんの言葉の方がグッときた 
 

「温かい気もち」とは、損得、利害を超えて、自分が本当に納得する心であり、そこにはかならず他者の存在があるはずで、簡単な言葉のようであるが、実はかなり奥深い
 
当日はスケジュールが立てこんでおり、残念ながら講演会では僕はスピーチしたのみで、大胡田弁護士のお話を拝聴できなかった 

しかし、講演会直前での大胡田弁護士との短い出会いであったが、僕にとっては貴重な宝物をもらった気もちになったのであった
 
 

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2017年11月 5日 (日)

あなたがそこで生きる理由

 今日は午前中にお仕事をしてから、大急ぎで横浜で開催された「高橋佳子講演会」に参加した 

 テーマは「あなたがそこで生きる理由」
 
 友人のA医師が、高橋先生が提唱されるTL医療の病院に勤務しており、ここ数年は講演会にご招待されている 
 
 いつもは奥さんと一緒なのだが、今回は彼女に以前から予定が入っており、なんと今月85歳を迎える母と僕との二人参加となった(母の主治医もA医師!) 
 
 僕は高橋先生の主催される団体の会員ではないのだが、毎回、講演会に参加する度に、魂の清涼剤を与えられたような清々しい気持ちになる
 しかし、そのソフトな語りの本質は、本当に奥深く、この世界の道理を現していると思う 
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 うちの母は、下町に生まれ育ち、かなりスペシャルで小説にしてもいいような人生を送ってきており(実際に作家からのアプローチもあったが、母は拒んだ)、滅多に他人の苦労や、歩んだ人生を己と比較して評価しないタイプなのである
 
 今日、講演の途中から登壇された福祉のお仕事をしている女性(なんと偶然にも奥さんの知り合い!)の、辛辣な生い立ち、人生から立ち上がた体験談を聞き、珍しく母が「私より苦労している人がいた いい話しが聞けた」と言ったので、息子は驚いた!!
東京に戻ってから、母の誕生祝いを兼ねて、リーズナブルな居酒屋に二人で入ったのだが、勘定は僕が払うというのに、母は自分の財布から紙幣を取り出した 
 
 歳はとっても、息子からご馳走になって甘えたくないという、むしろ自分が身銭を切るという気骨の持ち主なのである 
 
 
 今日は母と一緒の貴重な時間を過ごせたように感じます
 
 

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2017年9月27日 (水)

鼻水噴出!

 2週間ほど前のことである 

 歌舞伎のイベントがあり、入口から2階席まで階段を登っていた 
 
 会場案内の女子が大声を出しながら階段を登る客を誘導している 

 
 女子が僕と目が合って、「〇〇はこちらからです!!」など言っていた 
 
 僕がOKと軽く頷いた瞬間に事件は起こった! 
 
 突然、鼻の穴から黄色いスライム状の大量の液体が飛び出し、僕の右上腕の内側にこびり付いたではないか!! (半袖シャツで助かったぁ...)
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 女子は驚き、言葉を失い、つかさず顔を違う方向に向け、何事もなかった、何もおぞましいものなど見ていない......と無意識に恐怖の現実から目を背けたのであった 
 
 

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  焦った僕は、腕を隠しながら早足で階段を駆け上り、トイレに向かった 
 
 スライムはかなりの自己主張をしており、手間取ったが、水道の水で排水口に流した 
 
 春の鼻の手術で、空気の通りが良くなったのは喜ばしいが、風邪などひいて鼻水が激しいとはには、すぐに飛び出すので要注意である 
 
この歳になって恥ずかしいこととは、会議での失言であったり、部下からの信頼が得られないこと、物覚えが悪くなり名前が出てこないなどがあげられるが、まさか、人前で鼻水(しかも真っ黄色の!)が、突然鼻の穴から飛び出て、腕に絡みつくなどと、誰が想像できようか!!
 
 
※このようなお下劣な体験を書くのはどうかと思ったが、酔いに任せて書いてしまった
 
 奥さんに怒られそうだなぁ (-。-;) 
 
 
 
 

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2017年8月18日 (金)

大人と鼻水吸引器

 3月の手術以降、小康状態だったお鼻が先月からぐずつき始めて副鼻腔炎となってしまった

 抗生剤やステロイド類は、常在菌が滅亡したり、お酒がNGなためになるべく使いたくなかったが、どうすればいいのか?
お鼻にいいというなた豆や、青汁や乳酸菌などのサプリメントをとるようにはしているのだが、どうも決定打にはならない 
 そこで、期待を寄せるのが鼻水吸引器なのだ!!!
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吸引器はふつう、自分で鼻をかめない赤ちゃんやお子様向けのグッズなのだが、大人も仕様可という情報があり、それなりの金額だし、本当に大人でも可能なのかと迷っていた、
 
商品のコメントを読むと、その多くは子どものために購入しており、それをたまたま親が使ってみたらOKというのが殆どで、大人が自分の鼻のために購入したという例が見当たらなかった
 
 これは大いなる賭けになる..........
 たまたま、ファイアーワークフェスティバルから若干のお手当が入ったので、意を決してamazonで鼻水吸引器を購入することにした!!
 
 本日、ドキドキしながら、メルシーポット(名称からしておじさんの個人利用では恥ずかしい)の吸引を試してみた 
 
 結論から言うと、ズルズルと鼻水が吸引されることはなかったが、鼻の奥の鼻水を引っ張ってくれるようで、鼻水をかんだらそれなりの量が出てきた 
 
 耳鼻科の吸引とは比較できないが、まぁそれなりの効果は期待できそうである 
 
 くやしいのは、amazonではメルシーポットの期間セールをしており、それに気づかず通常価格で購入したので2000円くらい損したカタチとなってしまった 
 
  両親から耳鼻咽喉の弱点を遺伝として引き継いでしまったが、これも自業として、同じ悩みをもつ同胞たちのための実験台とならん!!!!!
 

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2017年7月19日 (水)

さらけ出す!!

 昨日は氷の彫刻展の審査員として招かれたが、突然の雷雨にもかかわらず、競技者の皆さんはずぶ濡れになりつつも、一生懸命に作品に取り組んでいた

 まさに職人としての気骨を見せていただいた 天晴れ"!!
 
  暴風雨と地面を川のように流れる泥水のため、僕のスーツと靴は悲惨な状態となった 
 その後、そのまま夕方から産業団体の懇親会に顔を出してその後、谷中へ移動して冷酒をかなり飲んでしまった 

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 さて、今日は菅官房長官の講演を午後からお聞きする機会があったのだが、ニュースによるとその直前に稲田防衛大臣の日報隠蔽での記者会見をやっていたとのことで、さすがに官房長官ともなると頭の切り替えが早いのだなぁと変な感心をしてしまった 
 
 そして夕方から僕が兼務している団体職員との飲み会があった 
 係長以上の7名が集まり、僕の5年先輩がそこの課長をやっているのだが、僕が立場上の上司ということになる 
 
 最初はそれなりに楽しく飲んでいたのだが、途中から仕事のことで先輩と口論となり、久しぶりに僕もエキサイトしてしまった 
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 激論を交わすのもいいのだが(まぁ酒の席だと一過性だが)、部下たちの前で大声でやったのはよくなかったと反省した 上司としてはNGである (-。-;) 
 
 
 酔って帰宅して、なんか悶々としたのはあの〇〇課長の野郎、無責任に言いたいこといいやがって!! ということだと思っていたのだが、こうして文字にしてみると、そうではないことがわかった 
 相手に腹がたっているのではなく、自分が感情的になってしまったことに戸惑っていたのだ 
 
 自分は精神的に安定して、.人間的にも成長して.......とか最近は自惚れていたのだが、結局今夜はちょっと挑発されたくらいで、瞬時に自分の「立場を守ろう」とする意識が働いてしまい、感情的になったり、逆に相手を責めたりしたのだった 
 
 何が心が安定しているだぁ!! ホントはケツの穴の小さな男じゃないか!!と自己嫌悪に陥ってしまったのだ
 
  一昨日の保江邦夫先生の話は「さらけ出す」ということがいかに大切かということだった
 
 立場とか、世間体とか、自己保存、自己顕示で生きるのは、己自身を偽っていることに通じて、世界を歪めていくことになってしまう 
 もちろん、単なる自己本位のわがままで生きるのは社会的にも、霊的にもよくないが、自分に不必要なブレーキをかけたり、自身を呪縛するのは、本来の生命力を萎えさせてしまう
 
 考えてみたら、僕が今までラッキーだったと思う出来事は、自分に素直だったり、周りに心を開いたことが影響しているように思う 
 
 
 
 
  まぁ今夜もかなり飲んだが、悪酔いはしていないので、よかったぁ(^^;)  、
 
 
 
 
 
 

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